ネットビジネス成功ノウハウ

実際にアクセスを解析してみる

ではさっそく解析を開始したいのですが、当然アクセスがないとデータがあつまりません。

 

自分でアクセスしてみるか、数時間まってアクセスがあるのを待ってから解析を行ってください。

 

FCSの例

 

登録時に送られてきたメールのパスワードを使ってログインします。

 

以下の画面が開きます。

FCSアクセス解析ログイン画面

 

左にはメニューがあります。

 

「アクセスログの閲覧」は、アクセス一件ごとの詳細なデータが見られます。

FCSアクセス解析生ログ

一番上のブルーのラインには、アクセスがあった時間が表示されています。

次の緑のラインには、その人が前回はいつ訪問があったのか、さらに初回の訪問はいつだったのかが表示されます。また訪問回数も表示されます。

 

 

 

「アクセス統計」では、時間ごとのアクセス数が表示されます。

FCSアクセス解析アクセス統計

 

「ユニーク」とはアクセスした人数です。同じ人が10回アクセスしても、ユニークで換算すると「1」件です。「トータル」とはアクセスした回数です。同じ人が10回アクセスすると「10」件です。

 

「リンク元URL」とは、どこから来たのかが表示されています。

FCSアクセス解析リンク元URL

 

「サーチエンジン」では、どの検索エンジンから来たのかが、「サーチワード」はどのような検索キーワードで検索されて来たのかがわかります。

 

アクセル解析の達人の例

 

ログインします。

以下の画面が開きます。

 

左のメニューから「ページ」をクリックしてみてください。

 

ページごとのアクセス数が表示されます。

 

 

「ルート」では、どこからどこへのページ移動が多いのかがわかります。「〜」は、URLを短縮したことを示しています。

 

「開始ページ」はサイトに入ってきた最初のページの統計が見られます。

 

 

 

「追跡」では、ある訪問者がどのようなページ移動をしていったかを見られます。

 

さて代表的な無料、有料サービスについて簡単に解説いたしました。




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